ごあんない
ネオロマンスノベル「遙かなる時空のなかで2・龍神絵巻」のPSP移植熱望
■イナズマイレブン・夢色パティシエール感想、たまにTOKIOと深夜アニメ■
2話を除く1期、27~30,32,35~36話は視聴2周目の感想(未掲載含む)。
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ネオロマンスノベル「遙かなる時空のなかで2・龍神絵巻」のPSP移植熱望
■イナズマイレブン・夢色パティシエール感想、たまにTOKIOと深夜アニメ■
2話を除く1期、27~30,32,35~36話は視聴2周目の感想(未掲載含む)。
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やっと手に入りました。
桂作品の底辺には、その辺を歩いている見知らぬ人に対してさえ発信するような、挑戦的な憎悪を感じます。何というか、どいつもこいつもやられるまえにやっちまうんだぜ!みたいな精神。
だがしかし、それがとても心地良いときたもんだ。
きっと私の中にあるそういう部分をちくちく刺激して解放してくれているのだろう、と思います。桂先生ありがとう。
「花やしきの住人たち」は後半で失速したように感じたので(ストーリーは好きでしたが、スピード感がなくなったのだけ残念だった)、「神話~」はこのテンションで頑張って欲しいです。
どうでもいい話その1
カオス到着に鬼道一言「来たな」。
慣れとは言え、雷門イレブンがもう誰も驚かないことにちょっと驚いた(笑)。
だって「ボール落ちてきてドッカーン=煙幕=選手登場」ですよ?小暮とか目金あたりに突っ込んでもらいたいくらいです。「大げさだけどいつも同じ方法で出るよね」とか、「ほほう、あの勢いで落下してもピッチには穴を開けない技術力ですか」とか。
黒ボールのとくちょう
・宙に浮く。・空中で移動できる。・エイリア学園の選手は蹴れる・地球人には重すぎて両手で持ち上げられない・光ったりスモークを出したりする・校舎全壊できる(ゲームのイベントアニメで詳細に見られます)
……なのに、最近は「運動会実施のお知らせ花火」程度の活躍しかないですもんね、黒ボール。エイリア脅威の科学力のたまものなのにね。
どうでもいい話その2
「我らと勝負しろ」→「おめでたい奴らだ」「負けると分かっていてのこのこ現れるとは」
言いたいことは分かるんですが、噴き出してしまいました。申し込まれたから来たのにね、円堂。
……で、もしも雷門が逃げたら、と考えてみました。試合放棄=不戦勝らしいので、
・カオスの勝ち→オレら雷門に勝ったんだから、オレらがジェネシスでいくね?っていうかグランすっこんでろや
ここで分岐(゚∀゚)。
分岐1・グランがガイアを連れて雷門再戦、もしくはガイアvsカオス
なんで雷門再戦かというとグランが円堂君大好きだから仕方ない、ではなくて、カオスが実力を証明するのに雷門戦を利用したからです。
57話での雷門ではたぶんガイアに勝てないと思うので、その後ガイアvsカオスもアリだな。
でも手っ取り早いのはさっさと直接対決なのにね。「あの方」もわかりやすいだろうに(;´Д`)。
・分岐2・カオスがジェネシスと認められる→ガゼルとバーンの主導権争い勃発→ダイアモンドダストvsプロミネンス→カオス解体→解体したのでジェネシスはやっぱりガイア
ガゼルとバーンが共闘したのは「ガイア引っ込んでろ」のためであって、それが叶った後も共存できるかどうか大変怪しい……という何にも根拠のない想像力で進めてみました。
57話ラストでガゼルが「先は見えたな」と言っていますが、上記(のどうでも良い)行く末を予想してみると、二人とも試合に勝った後のことはあんま考えてなさそうな気が……(;´Д`)。→「そう言う状態を『相当追い詰められている』というのよ」by瞳子監督(違)

お世話になってますオーラソーマ。
おかげさまでへなちょこ精神がずいぶん助けられています。ボトルも香りも大好き(◎´∀`)ノ。セラピストさんが大らかで気さくな方なので、こちらも構えず相談できます。
ただしお財布にはめさめさ優しくないので、あんまりお勧めできないのが難点……せんせい、ごめんね(;´Д`)。
オンラインでも占い感覚で試せるところがあります。無料。
・オーラソーマ ミニリーディング
4本選ぶのに2本目までの説明しか読めない仕様はどうか?ということで「今の自分の状態と問題点」を知るきっかけにはなる。うちのPCでは色が本物より薄めに見える。
・オーラソーマカラーリーディング
4本目まで説明が読めます。ただし要メアド記入。DMは来たことないけど……個人情報だしなぁ。うちのPCだと本物より濃いめに見える。
使われている言葉が独特で( ゚Д゚)ハァ??な表現も多々見られますが、煮え詰まっているけど人に相談するのも何だかなぁ……という時にお勧め。
ただ、実物のほうが圧倒的に美しいです。見るチャンスがあったらぜひ実物を。
関連書物を読むと古今東西のスピリチュアルネタ(……ネタ?)が混在して登場するので「ええええ(;゚Д゚)」な気分になりますが、あるものの喩えに先人の存在や語りを当てはめたっぽいです。
ヲタクにとってもいろんなネタが仕込まれているので、ネタ掘りに最適(ヲイコラ)。しかしお値段……_| ̄|○ il||li。←コミケやヲタショップでの万単位出費はちっとも惜しくない人。
コミケあわせ最終入稿日前のようなことをやりました。
いい年なので38時間寝ないとかは止めるべきだ、と合唱の練習中に気が遠くなって思い知りました。
しかしそういう「なにか」が降りて来たとき、自分は未だに全く抵抗できないという実態も思い知りました。
ヲタクやるにしても、もっと身体に優しく賢く熱中したいなぁ。
久々のとっ散らかり回というか、見てる方の脳みそがカオスになりそうな(;゚Д゚)回でした。
カオス戦に引っかけて動いているエピソードを上げると、
1)吹雪「士郎とアツヤ」(´Д⊂ヽ
2)立向居の「ムゲン~」習得とGK
3)円堂リベロ
4)瞳子さんの身バレ伏線引き
5)鬼道カオス対策で頭痛発症(違う)
6)バーンとガゼル今後に賭ける並々ならぬ決意
7)「友達ってなんだ?」←伏線にはならないかもしれませんが(後述)。
8)アフロディ、ピーンチ。
どれも一応は絡み合って進んでいますが、試合の流れを直に左右したのは3と5くらいのもので、1,2,6,8は今回まだ個人課題の域を出ていません。
そうなのよ。個人課題なのに試合の結果(勝ち負け)には関わるから混乱するのよ。
この試合は「おそらく1と2(と8)がクリアされたら雷門の勝ちだし、6を貫かれたらカオスの勝ち」なのです。今までも最後は技で勝負が付く展開がほとんどだったので、どうしてもそう見えてしまいます。
しかし雷門がチームとしてぶつかっている課題は、「DFを下げたせいで中盤が手薄、でも円堂を上げるとDFのリズムが崩れる」と提示されています。
立向居がフルボッコされてたりヘブンズタイムが破られたり吹雪が動けないことには言及されない。
試合中の鬼道が「現状で機能しない事は考慮に入れない」のはとても真っ当なのですが、1と2が同時並行で動いている(しかも試合前から)ので、見ていると鬼道の気づきに感情移入しにくい。
とにかく吹雪と立向居がただただ痛々しくて(´Д⊂ヽ。吹雪を見守っているみんなが「放っておいているだけ」に見えたり、立向居を励ます綱海が「無神経すぎる」と見えたりするほど。なので、見ている私は鬼道の気づきを受け入れられませんでした。さすがだなぁ、らしいなぁ、とは思いましたけど。
アフロディも自分から「吹雪の代わり守るぞ宣言」してるのに、技破られたりしてホントに気の毒でね……(´Д⊂ヽ。この分だとゴッドノウズも通用しないのかなぁ。
*春奈の「結局戻ってきませんでしたね」発言や、綱海に苛立つ立向居の姿があったところから、今回は二人とチームの距離を意図的に表現していたと思われます。でも吹雪については少し引っ張り過ぎている気もしますが、2期でメインだったからそう見えるだけかも。
★みどころ★
・メガトンヘッドで一気にDF陣が盛り返す。


メガトンヘッド、初めて見たときはなんじゃありゃあ(;´Д`)でしたが完全版はとてもキレイ。頼もしい先輩であると同時に、雷門ゴールはやっぱ円堂が守るんだなと実感できた構図。
今回唯一盛り上がったところ。こういう展開で巻き返せるのは円堂しかいない。拍手モノでした。感動している立向居がカワエエ。あと壁山と小暮の何とかっこいいことよ(;´Д`)ハァハァ←1年生好き。

旋風陣決めポーズの表情は大好き。うちの小暮(@ファイア)はディフェンスプラスを付けているせいもあってか、一度も破られたことがないです。
・タイヤも乗りこなす綱海

受け止めない、けど、かわして乗りこなす。なんかのヒントになりそうな綱海の行動。
今回唯一笑えたところ。というか目から鱗。綱海の行動は円堂にも目ウロコだったようです。
・照れ笑いなのに偉そうだぞ豪炎寺。
タイヤを蹴り飛ばすのはいいんだ。あのねでもねその前にね、君は先輩に対する態度というのをだなぁ(←煩い)。

こんなところでも威圧感が出る2年生(笑)。「雷門イレブンってことじゃお前が先輩だろ!」で片付けてみる。
ちなみに会話
綱「おおすげえな豪炎寺」
豪「……ふっ(*^.^*)」
綱「おし、今度は俺の蕃だ」
豪「わかった、じゃあパワー勝負だ」
綱「おーし、望むところだぜ」
……男子って……orz。
あ。7)の伏線?と思ったのは、鉄塔広場に来たかったのに誘ってもらえなかった綱海曰く「ばかやろう。それくらい言わなくても分かる。それがダチってもんだろう?」
つまり友達なら察してくれ、だそうで、思い浮かんだのは語り合い不足の円堂と吹雪でした。友達じゃないけど士郎とアツヤも断絶状態だし。

全面自己否定状態ではなくなったらしいですが……。今回の「アツヤさえいなければ」にはびっくりです。吹雪の焦り具合が伝わってきました。
さて次回の「ファイアブリザード」はカオス側の技で出てきそうですが(……根拠ナシ)、57話を見ていて「アツヤと士郎のことかも」と思いました。エターナルブリザードもアイスグランドも氷雪系(ゲームでは風系技)ですけれど。
それにつけても55話の染岡はほんっっと良いこと言ったんだなぁー。

やってきました第3世界ショップ地球食チョコレートの季節。
解禁日に右リンク先から5枚買いましたが、これが最後の一枚です。一日横一列と決めていたのに……なんてこった、くっ。
内訳はアーモンド2枚の他、ビター、ミルク、マカダミアです。全部堅いかと予想していましたが、ミルクは室温だと柔らかめでした。
どれも味が濃くて美味しいです。好みだとミルクよりビターがいいな。ココアは苦めが良いよね
という方には是非是非お勧めしたい。
ちみちみ食べて何とか1週間は持たせたいものですが、さて。
「イナズマイレブン」1期24話まで見終わりました。楽しかったー。
1期の副題は「稲妻町のサッカー3バカ」で良いと思うんだ(ヲイ)。それくらい「打倒世宇子の勢い余ってサッカーバカ鬼道有人再生」の流れがはっきり見えます。ですから、56話は描かれて然るべき内容でしたが、鬼道一人に語らせすぎだったのではと思いました。そのぶんアフロディと帝国の子についてもうひとひねり入れて欲しかったです。
それと「木戸川戦後・世宇子戦前の円堂」が2期の風丸に被ってしまって泣けてきました。しかもここで「俺たちならやれるさ!」と声をかけたのが、その風丸でしたよ姉さん……(TдT)。
そんなんを見てから「onちゃんとこの夕方情報番組」を見てたら、常呂高校カーリング部ニュースのBGMで突如バーニングフォースが発動しました。
ちょっと、びっくりしたー(;゚Д゚)。がんばれ常呂高校カーリング部。
2話花房、3話安堂ときて5話樫野メインなので、ここまでスイーツ王子定着シリーズだったのかも。
先週の安堂くん話は原作だともっと後だそうです。なるほどそれならばいちごも馴染んでいて当然かとは思いましたが、3話目の内容じゃないなぁ。安堂家の事情は分かりましたが、時系列に沿ってないのは何か気の毒な気が(;´Д`)。
とにかく「先週のいちごは禁則事項で禁則事項を禁則事項したんですけど」で納得しておきます。
おかげで「私だってAグループ……」の下りにちょっとほろっとできました。「樫野を見返したい」から「少しでもレベルの高いものをつくって追いつきたい」に変わっているのに、それをいちご本人が気づいていないところがいいです。やろうとしたことは樫野の指摘通り無茶だったけど(;´∀`)。でも無駄に自信だけあるイタイ子じゃなくて、よかった。・゚・(ノД`)・゚・。。
★みどころ★
・バニラ大変
お菓子に関しては徹底して現実志向。精霊なのにフランス語の辞書引かされるわチョコレートで鼻血噴くわ……(;´∀`)。チョコロールケーキも美味しそうでした。
・慌てる樫野
もしやショコラに尻に敷かれてないか、樫野(笑)?
来週は精霊勢揃いみたいですね。しかしアンリ先生がどうしても 柚 木 様 降 臨 にしか聞こえない件。
劇場版「銀魂」製作決定、2010年ゴールデンウィーク公開 (コミックナタリー)
ううむ紅桜かぁ……納得の選択ですが、個人的には吉原炎上編を大画面で見たかったなー。
でもまた子が見られるのは嬉しいです。神楽もそうですが、お下劣でお下品でとても純情という「銀魂」ならではの登場人物だと思います。
せっかくの紅桜編なのでどこかで「曇天」も使って欲しいな。ってかDOES来ないとかありえないと思うぞ、この流れ。
そういえば「クイックジャパン」の空知先生一万字インタビュー+歴代編集者座談会が大変面白かったです。漫画絵表紙は初めてだそうで。
そのうちコミックス揃えそうでじぶんが怖い。
BS-TBS組なので10月31日スタート。ぶっちゃけ主役の浅沼晋太郎さんだけが目当てでしたが、いざ見てみるとニャムサス田中敦子様に脳みそ持って行かれました。メインヒロインの任侠モノ好きと通じてるのかな。もうもう格好良すぎだわニャムサス。
お猫様たちに振り回され、ヒロインの態度にもの凄い勢いで一喜一憂する潤平がひたすら楽しいです。一人でぼけたり突っ込んだりととても賑やか。CM前の「……最終回?」に噴いてから、後は延々笑わせて頂きました。面白かったです。楽しみが増えました。
あとお地蔵さんシーンでの「warning」に反応した人はお友達。ニャー!(違)。
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