帰り道

ナルト映画見てきた帰り道です。ハウスみかんの季節ですね(*^-')bこちらはグミと言うよりは昔なつかしゼリーっぽい食感です。うっすらシュガーコーティングしてるし。
昼頃の地震にちょっとびびりました。久々の揺れ。
あのー、リボンナポリンがローカル飲料だってマジですか。
♪りぼんちゃん、るるってる~、ですよ?
全国展開してました、よね? あれ?
北海道飲料ってガラナとカツゲンだけじゃなかったんですかーΣ(゚□゚(゚□゚*)。
その昔我が家では父のビールとコレをケース買いしていました。
シトロンじゃなくてナポリンだったんだよなぁ……母が好きだったのかな。
夏休み中お世話になっていた従姉妹の家では三ツ矢サイダーをケース買いしていて、「三ツ矢サイダー」のブランドネームと「色が付いてない!」ことがひどく羨ましかったのを覚えています。
罰当たりめ。
で、みかん一族にあげたのは、千歳市の菓子メーカー森もと(北海道の誇り「ハスカップジュエリー」のメーカーさん!)が、リボンナポリンにブラッドオレンジ果汁をブレンドした商品を出したので。
名前が良いのよ。「太陽いっぱいのリボンナポリン」。
何とも幸せ感満載なネーミングじゃありませんか。(←「いっぱい」が抜けてたのでつけたし)
ゼリーの方がよりオレンジっぽくて食べ応えあるのですが、炭酸飲料は「高級感溢れるリボンナポリン」という、オリジナルを知っているとちょっぴりステキな気分になれるテイストになっています。満足満足。
『ブーケトス』は人権侵害?ココログニュース
なんでじゃ。
ブーケトスって花嫁さんが豆まきみたいに適当に投げたのを、欲しい女子が争ってもらうんじゃないの?
何というか、「うちの子は給食室のにおいで吐き気がすると言っているので学校給食をやめてほしい」みたいな匂いを感じますが(;´∀`)、「イヤだと思うことはまずイヤだと言おう」精神だけは理解します、うん。
ところで、ブーケトスって、漫画やドラマでしかないもんだと思ってました。ホントにやってるんですね(゚∀゚)。私は北海道の結婚祝賀会しか知らないので、招待制も経験有りません。
せっかくなので元ネタ記事を見てきました。
Yahoo!雑誌記事 アエラ
おお、ここを読んだら「人権侵害」の意味が分かったぞ。なるほどなるほど。
これ、問題はブーケトスじゃなくて、「出席者はお祝いしに来ただけであって、セレモニーの添え物や小道具じゃねぇ!」ってところなんじゃないかしら。
マイクで呼び出しとか、結婚する気のない独身者に一言を求めるとかは、流石にやり過ぎ感あります。招待制だと「式に呼んでやったんだ」って勘違いしちゃうのかなぁ。実際そうなんだろうけど……。
しかし、結婚式なんだからその場が結婚至上主義な雰囲気になるのは当たり前でしょう。出席と決めた以上、そこは腹括って覚悟していかないとー。
本日のみかん一族。
ナタデココは小さいサイコロ1個分しか入っていませんでした。オレンジゼリーが味濃くておいしかった。

Mさんは私の「ヘブンズドア見たいよ!!」に巻き込まれたにも関わらず、美味しいチョコ菓子でもてなしてくださいました。
中でもこれ!
チョコにオレンジっつう組み合わせを発見した人は、歴史年表に載るべきです!
映画のあと、閉会10分?前のチョコイベント会場に飛び込んで、しっかり買って来ましたが、我が家にはまだ、例のチーズが(^o^)ゞ
何て贅沢な冷蔵庫だろう、うち(=^▽^=)
合唱連盟主催の演奏会に参加してきました。小中高校生の参加が少ないのだけは残念でしたが、歌好きさんの集まりから響き徹底追求な団体まで、いろいろな音が聞けて楽しかったです。
それにしても児童参加の音楽祭、何とか振り替え取らせてくれないかなぁ。いい学習経験なのになぁ、なんで嫌がるかなぁ、偉い人たちわ。
(以下別記事でしたが合流)
みかんネタを拾い続けたいうちとしては、このニュースは逃せません![]()
カトゆー家断絶さんより
ミカン果汁で脳の老化防止? 静岡県立大などマウス実験(朝日新聞)
うちの母はこんな時期になっても「みかん買ってきて」とだだをこねます。
「篤姫」も宮尾さん小説を読んで曰く「テレビのはうわっつらばっかりで全然面白くなくなった」。
まるでアニメ化された作品をがっかりしてるヲタみたいな発言を平然となさって、「あんたも本読んだ方がいいよー」だって。無駄に若いというかむしろ幼い?
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チョコレートと柑橘類の合いっぷりはガチ(^o^)ゞ。
ですが!
本体はみかん風味ホワイトチョコレート、中にポンジュース味のゼリーが入ってました。さすがチロルだ、安くても手抜きなし。
追記:「大王四神記」9話見られなかったので「今日のスジニ」は後日。
BS2「土曜アーカイブス」で字幕版最終回の最後5分だけ見てしまいました。友人が指摘していたのですが、吹き替え無しの方が舞台劇っぽいですね、確かに。そういやチャングムもそうだった。
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晴れれば遠足があるので、給食はカットされています。カレーだったのに……。
おちびさんたちの全方位「おやつ交換しよー!」攻撃(;´∀`)に備えてチョイスしてみました。
さりげなくみかん一族も入っています。○丹っぽいミント系お菓子らしいですが、味は不明。おいしいといいな。
何故かおともだちのおやつは自分のより美味しそうに見えて、いつもいつも不思議に思います。でも必ず「これと交換しよう~」なんですよね。ちょうだい、と言われたことは今まで一度もありません。
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DAIさんから教えていただいたみかんジュースが届きました。清見タンゴール果汁100パーセントだそうです。

甘みが濃くて後味すっきり♪。
唯一惜しいのは、仕方ないことなのですが「缶の味」がすることでした。じゅうぶん美味しいのでつい「瓶詰めだったらなぁ」とか贅沢なことを考えてしまいます。
カゴメさん、別枠で瓶詰めで出しませんか、どうですか(^^;。
うちの両親には飲みきりサイズ(190g)なのも大好評です。年寄りは量より質ってことで。
話変わって。
私は昔「温州みかん」の「温州」は和歌山県だと思っていました。どこでどうしてそう思ったのか経緯は全く不明なのですが、和歌山県だと信じて疑いませんでした。子どもの頃、家で箱買いしていたみかんが「有田みかん」オンリーだった(これも理由は不明ですが、当時一番安かったんでしょう)からかもしれません。
先日コンビニで「温州みかんのどあめ」なるものをゲットしたのですが、そこに現宮崎県知事のあのイラストがべべーんとついていて、思いこみ由来の違和感をバリバリ持ったのでした(そう、思いこみが由来)。
で、「温州」で検索かけたら
温州みかんの「温州」って、どこ?(エキサイトニュース2008年02月14日記事)
中国浙江省にある町の名前だそうです。が、しかし。
温州は、中国では「ウェンジョウ」と発音されており、それが日本で「うんしゅう」と読まれるようになったらしい。 ……と、温州についてはわかったが、ここで肝心の温州と『温州みかん』の関係については何も判明していないことに気づく。 考えていても仕方ないので、JA和歌山県農の広報担当者に聞いてみた。「このみかんは、浙江省の温州が柑橘産地であることも手伝ってか、中国原産と思われがち。しかし実際は、鹿児島県の長島地域が発祥の地だといわれています。中国の『橘録』という書物で、温州のみかんを褒める記述があり、温州みかんはそれにちなんで付けられた名前のようです」
温州みかんは柑橘類の名産地である「温州」にあやかって付けられた名前だったのだ。(同記事内)
原産地は鹿児島なんですね。純国産なのに、なんであやかろうとかしたんだろう……(;´Д`)。
……と、検索の旅に出たら、こんな論文に行き着きました。
「温州みかん」の名は文献では1833年の「南海包譜」に記され、1848年の岡村氏の桂園橘譜に紹介されている。天保年間(1830年から1843年)にかけて完成した「紀伊続風土記」巻之九十五物産第三の項に「温州橘」が有田で栽培されていたことの記述がある。これは「温州蜜柑」のことであろう。しかし、「温州みかん」の名は誰がつけたのか、これは不明である。名付けた当時の人たちは、自分たちのミカンの多くは中国浙江省の温州地方から入ってきている。今回発見されたミカンも温州地方からのミカンのお陰である。そこでミカンの産地で名高い「温州」の名前が冠せられたのではなかろうか。だから紛らわしいが、温州みかんは必ずしも「原産地」を意味するものではないと言える。紀州有田みかんの起源と発達史より「8.温州みかんの命名」
なんだ。そっか。
「有田=温州ってあながち勘違いでもないじゃん(゚∀゚)」
思い上がりに近い思いこみ阻止のため、他地域の温州みかん記事も探してみたいと思います。品種命名と地名が全くかみ合ってないという真っ当な突っ込みはスルーで(コラ)。
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萌え旅行から意地になってるなぁ……。
伊予柑祭りを終えて、ただ今「清見タンゴール」「八朔」祭り開催中です。
注目は「日向夏」なのですが、この辺では単品売りされてないのが痛い。
デコポンは給食で出ることがあるのでパス。
高級そうな林檎ジュースはたくさんあるのに、みかんジュースが見あたらない地元デパート……。
そんな私のためにありがとう@ニフティ(大勘違い)。
@niftyデイリーポータルZ「愛媛取材記念!みかんジュース、ポンジュース飲み比べ」
瓶入り500ミリリットル・100%果汁のものは半端なく美味しかったですし、宿で出た「みかんスパークリング」(ノンアルコール)が、もうね、コレに全部宿代注ぎ込んでも惜しくないくらいおいしかったんですわ。で、いくらとつぶとジャガイモは悲しいほどイけてなかったという(笑)。
土地のものは土地で食べるとうんと美味しい、を実感しました。
そうそう行ける場所ではないですが、せめて自分の足で探して飲みたいなぁ。
リンク先記事で絶賛されている商品。
こんなものまであるのかあまぞん……本当に、恐ろしい子……。
これだけは大人しく通販してみようかと。
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ドライブのお供です。ポンジュースグミと劇的な違いはありません(^^ゞでもいいや、美味しいから。で、朝ご飯に食べ損ねて積んできた清見タンゴール。
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はるか祭の感想はまた後で。羽田空港で静岡みかんキティを探していたら、こんなんが(^^ゞマリモッコリみかんバージョンもありました。そっちはパス。キティはありませんでした。残念。
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